2006年05月19日

Luminousのシュートアウト

ひさびさというか、Luminous Landscapeのサイトに画像撮り比べの記事が載りました。ハイエンドクラスの機材ばかりの頂上決戦という感じです。
これはDVDで発売されるデータ集のプレビュー的なページのようです。

http://www.luminous-landscape.com/essays/back-testing.shtml

それで特筆すべきことは何かというと、このテストしたカメラマンのなかにBill Atkinsonという名前がありますが、なんとアップル好きな人ならよくご存知のあのハイパーカードとかクイックドローの開発者のビル・アトキンソンです。メンバーの写真の右端です。彼はアンディ・ハーツフェルドあたりと並んでMacの歴史では「伝説的な」人ですね。なんと3900万画素のPhase One P45なんかを持っているようです。
ゼネラル・マジック以後はよくなにをしているかは分かりませんでしたが、最近ではカメラ関係もやっているようです。わたしは知らなかったんですが、インクジェットプリンタのカラープロファイルの製作なんかをやっているようですね。
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2006年02月27日

ペンタックス645デジタル

これは数日前にプレスリリースされていたのですが、ペンタックス645デジタルもPMAで発表があったようです。
これはABCのどれだったかもう忘れてしまいましたが(笑)、ずいぶん開発はすすんでいるようですね。

http://www.pma-show.com/2006/digital_camera/pentax_review/010_pentax_645_digital_medium_format_camera.html

また1000万画素機も登場してます。

http://www.pma-show.com/2006/digital_camera/pentax_review/009_pentax_10mp_slr.html

こちらはどこのCCD/CMOSを搭載しているかが気になるのですが、、
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2006年02月26日

パナソニックのデジタル一眼レフとライカレンズ

パナソニックからデジタル一眼レフが発表されたもようです。

http://letsgodigital.org/html/review/panasonic/lumix_dmcl1/slr_camera.html

これは中身はE-330を大きく流用しているように思えますね。フルタイムライブビューやゴミおとしも搭載しています(フルタイムのところはE330とやや違うかも)。それにパナソニックの画像エンジンVenus Engine IIIを積んだというとろでしょうか。

この画像のレンズ「D Vario-Elmarit 14-50mm」ですがMega OISと書いてあるところを見ると光学手ぶれ補正を積んでいるようですね。またレンズに絞りリングがついているのもいまどきのレンズとしては珍しく、カメラの「アナログ感覚」というキーワードに合わせたんでしょうね。
フォーサーズロゴがついているからにはオリンパスと相互互換できるのだと思いますが、互いのレンズを付け替えるときは絞りの扱いはどうなるのでしょう。

またライカはフォーサーズにレンズを供給すると発表していますが、

http://www.olympusamerica.com/cpg_section/cpg_PressDetails.asp?pressNo=457

手ぶれ補正技術がライカにあるとは思えないので、今回の件はやはり名前を貸しただけというところなんでしょう。
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2006年02月22日

ZF P85/1.4ハンズオン

今日は都内方面で仕事だったので、会議が夕方終わってから会社に「直帰します」と連絡してそのまま銀座松屋に出勤してしまいました(笑)
そこでさっそくデモ品のZFレンズをいじらせてもらいました。なぜかP85/1.4のみありました(写真は携帯です)。50mmは他の人が使っていたかも。

zf85a.jpg

予想したことではありますが、まずピント回りが逆なんで違和感があります。レンズの仕上がりもいいんですが、デザインはずいぶんヤシコンとはちがうのでこれがぷらなー85です、とぽんと置かれても似て非なる他人という感じはします。
ただピントの山はヤシコンのプラナーより見やすい気はしますね。それほどのシャープなピントの立ち方ではないのでピントグラスの相性があるのかもしれません(写真のFA)。おそらく実写もよいのではないかとおもいます。また回転トルクもMFらしくトルク感があってよいですね。Fマウントの使える方には85mmの選択肢のひとつとしてよいのではないでしょうか。

あとはぐるっと一回りしたくらいですが、千曲のブースにローライ2000Fと3003がずらっと軍団のようにならんでいたのが壮観でした。あとひさしぶりに初日出勤したので、ひさびさ早川通信をゲットしました。ヴェラの特集でしたが、こちらは年一回発行となったようですね。
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2006年02月21日

WhitePaperから見たEOS 30Dと新型レンズ

下記のサイトでホワイトペーパーがダウンロードできます。これでかなりくわしい内部のことが分かります。

http://www.robgalbraith.com/public_files/Canon_EOS_30D_White_Paper.pdf

30DになってLCDが大きくなっただけでなくかなり視野角が広くなったのも分かります(P18)。
また注目は細かい内部のパーツの改良です(P19)。これはノイズをより減らすだけでなく耐久性もあげるというわけです。

こちらのEF-S17-55/2.8の説明には"G"という記述はないので(dpreviewのある)欧州のみのマークなのかもしれません。
またEF85/1.2L IIの断面図もありますが、レンズ設計が変わったようには見えないのでインナーフォーカス化してAFが早くなったわけではないようです。
EF85/1.4Lを作って欲しかったところですが、1.2にこだわって再設計したのはおそらく北米の婚礼むけの営業写真家を意識していると思います。それもF2.8とあえて大口径にしたEFSとあいまってそうしたプロユーザーの要求から来ているのではないかと思います。Conclusion(P30)のところでもプロ対応をうたっています。30Dの上級機と共通化したのもそうなのでしょうね。EOSデジタルの高感度性能をもってしても足りないアベイラブルライトで撮りたいという要求が強いのではないかと思います。

あとDPPをD6000やD2000対応にするということも書いてますね。これもひとつ驚きです。
こうした古いカメラがどれだけまだ使われているかはわかりませんが、キヤノンがカメラメーカーとしての体質を変えようとしていることなのかもしれません。
あえてスペック競争に走らずに地道に完成度を上げてきたこととか、新時代の盟主としての自覚というものを期待したいところです。
posted by ささき at 21:49| Comment(3) | TrackBack(0) | ○ カメラ・レンズなど | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

dpreviewでの情報

dpreviewでも発表が始まっています。
こちらの情報によるとEF-Sの新型大口径レンズは"L"レンズでなく"G"レンズということです。
645gか、、微妙な重さです。

http://www.dpreview.com/news/0602/06022113canonefs1755f28g.asp

下記のページには情報の解禁日時が書かれているので、海外では本日正式発表のようです。
日本でも明日は公式に発表されるでしょうね。さて、どこかのSSでさっそくデモ機があるといいけど。。

http://www.dpreview.com/news/0602/06022114canoneos30d.asp
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キヤノンの新型レンズ

またこれも噂されていた新型レンズも発表されたようです。

EF 85mm f/1.2L II USMはまず不満の大きかったAFスピードを早くしてマニュアルフォーカスの操作性を向上、また円形絞りを採用してます。
(円形絞りはボケのきれいさというよりデジタル対応の一環ということだったと思います)

EF-S 17-55mm f/2.8 IS USMは驚きですが、とうとうEF-Sでも大口径ズームレンズが登場しました。キヤノンはEF-Sでは高級レンズはラインナップしないという方針だったと見られますが、これは当分はEF-Sライン(つまりAPSサイズCMOS)も続くということでしょうね。
さきの30Dの上級機に合わせた改良とあわせてプロ向けにも考えているのかもしれません。
こっちはちょっと欲しいなぁ...

http://www.robgalbraith.com/bins/content_page.asp?cid=7-7891-8220
posted by ささき at 20:03| Comment(0) | TrackBack(0) | ○ カメラ・レンズなど | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

EOS 30D登場

Rob Galbraithのページに20Dの後継であるEOS 30Dの記事がもう載ってました。

http://www.robgalbraith.com/bins/multi_page.asp?cid=7-7891-8214

基本的な20Dとの差は大きくないようですね。予想されたように1D MkIIとNの違いに近いです。キヤノンの新時代のピクチャースタイルを搭載してLCDを大型化して連射数を増やしたというところです。それとシャッターユニットを強化したようです。

目立つスペックは大きく変わってないのですが、今回は細かいブラッシュアップがメインのようです。1/3段単位でISOを変えられるとか、連射モードをH(5fps)/L(3fps)切り替えできるとか、JPEG生成時にシャープネスをかけないようにできるとか、フォルダーが細切れにならないとか(これはいい)、1D的な上級機にあわせてきてますね。

今回の狙いはこれから考えると、すでに高い性能の20Dの完成度を高めるということと、上級機に一部あってなかった部分を改めて下から上まで統一した操作・機能系にまとめるというキヤノンの戦略的な狙いが見えます。
posted by ささき at 19:55| Comment(0) | TrackBack(0) | ○ カメラ・レンズなど | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月20日

デジタルカメラマガジンのDxO測定

今日発売のカメラ雑誌の中ではデジタルカメラマガジンのDxO測定がなかなか興味を引いたので買ってきました。こうしたテストは自分ではなかなかできないですからね。
DxOは以前にちょっと書きましたが、フランスのDxOのチャートを撮影してそれを専用ソフトで解析するというもので、Luminous Landscapeの中でも取り上げられています。
客観的な評価としてはよくあげられるMTFに変わるものですが、専用ソフトがおそろしく高いので個人ではとてもできません。

http://www.luminous-landscape.com/reviews/dxo-explained.shtml

DxOの中で特にユニークなのはシャープネスを"Blur"であらわすことです。これはデジタルカメラマガジンの解説にはあまり書いてありませんが、シャープネスをPhotoshopの"Blur More(ぼかし)"フィルターでどの程度ぼかしたものに相当するかということです。
つまりあまりぼかさないほうがシャープなわけですから、低いほうがシャープということになります。この辺はレタッチを軸に考えた面白い考えだと思います。このためデジタルカメラマガジンのコラムにあるように現像パラメーターでも違いがでます。
またDxOは撮影画像を完全にソフトで解析するので人の読み取り誤差などの介在しない客観的な尺度としても使えます。

もちろん数値測定が全てではないのはデジタルでもフィルムでもいうまでもなく同じことですが、これをみるとやはり印象的なのはデジタル時代におけるズームレンズの性能の高さですね。それもF4クラスのレンズが好成績なのが印象的です。
EF24-105/4L ISあたりもそろそろ落ち着いてきたろうからちょっと考えたいところではあります。
またEFSやDCなどAPSに特化したレンズもなかなか検討していますね。
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2006年01月26日

オリンパスのライブビュー一眼レフ

オリンパスからライブビュー可能な一眼レフデジタルが発表されました。
ライブビュー自体よりも、そのためにFF方式のCCDからCMOS(NMOSというんですか)に変更したという方が驚きました。従来のCMOSより受光面積が広いとはいえフォーサーズ発表当時はCCDが4/3と小さくてもFF方式なら有効面積が広いから有利と宣伝されたいたわけですから、このコダック製のFF方式CCDはフォーサーズの顔でもあったわけです。

http://dc.watch.impress.co.jp/cda/dslr/2006/01/26/3083.html

また、マクロライブビューなんかはバリアングル液晶と組み合わせると良さそうではありますが、よく調べると少し問題があるようです。

たとえば上の記事ではあまりよく書かれていませんが、下記のdpreviewの記事と図解を見るにマクロライブビュー(B)では測光ができないようです。(下記*2の注釈のところ)
実際に上のページのマクロライブビューの写真にはシャッター速度が表示されていません。シャッターを切る瞬間に一回ミラーが動いて光を測光回路に送るようですね。このためにマクロライブビューモードでは一秒ほどのリリースラグが生じるようです。(下記*3の注釈のところ)
それとフルタイムライブビュー(A)のときは今度はCCDの大きさが撮像素子とは違うために、被写界深度のプレビューに誤差がでるようです。またライブビューの利点は拡大できることにあると思いますが、フルタイムライブビューのときは拡大ができないようです。

http://www.dpreview.com/articles/olympuse330/

個人的にはせっかくE-500で小型化したのでE-500にNMOSを採用してマクロライブビュー機能のみつけた方が良かったのではないかと..
posted by ささき at 23:25| Comment(2) | TrackBack(0) | ○ カメラ・レンズなど | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月18日

ヤシコンマウントの新カメラ!

そ、それよりもこの新しいヤシコンマウントのカメラって..なに?

http://www.zeiss.de/C12567A8003B58B9/ContentsWWWIntern/E403322F9F3EB83BC12570F8003D4EB9

Braun SR 2000というカメラでニュルンベルクのBraun Phototechnikという会社が作っているそうですが、、
これはもしかするとそのうちヤシコンデジタルもありえなくはない??
ヤシコンレンズはとりあえず売らないでとっておこう(爆)

www.braun-phototechnik.de
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ZFレンズのアナウンス

国内のショップのアナウンスや今月号のカメラ誌には載っているようですけれども、ツァイスのページでもアナウンスがありました。
書き方としてはニコンだけでなくジナーmシステムにも使えるとありますので、一社供給ではないといいたそうです。

http://www.zeiss.de/c12567a8003b58b9/Contents-Frame/d10916e347d1265ac12570f8003e3839

今回はP50/1.4とP85/1.4ですがヤシコンと同じもののようにみえますね?なかでもヤシコンバージョンは..というくだりがあるので同じと思います。
ただしアナウンスでは最新のシネレンズの技術を使用しているとありますので、この辺ちょっと分かりません。もしかすると製造元と関係あるかもしれませんが...
また"new international distribution"とあるのがなにを指しているのかはわかりません。また"own distribution organisation "ともあります。ツァイスが直販にのりだすということ??
ZFレンズではここがポイントになりそうですね。雑誌には載っているのでしょうか?
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2006年01月09日

CESとライカMデジタル


The Imaging ResourceでライカMデジタルについての追加情報があります。
http://www.imaging-resource.com/NEWS/1136578523.html

いま開催されているアメリカの家電ショウのCESでライカUSのマーケットマネージャーから聞いたという話です。
1000万画素、1.33倍はここでも出てきますが、ライブビューはやはり使えないと書いています。
ファインダーは従来の二重像で電子的なアシストはないと書いてますね。フォーカスエイドまでついていたらびっくりしますが
またレンズはいくつかの超広角レンズ(ホロゴンとか初期のスーパーアンギュロンみたいなのでしょうね)を除いて1954年からのレンズをほとんど使えると書いています。
シャッターラグは普通のMライカと遜色はないとも書いてます。

それとこれは確認情報ではありませんが、このサイトがまとめた「噂」によると
*1000万画素のCCDセンサーで1.33倍
*大きさはM7とほぼ同じで2.5mm厚い
*SDカード、リチウムイオンバッテリー
*ビデオ出力、ライブビューはない
*ファインダーはMライカと同等でシャッターラグも同等
*価格は$5000前後

それとLFIによると開発中の新広角レンズは"1.33倍を考慮したもの"ということです。つまりは1.33倍して足りないということは...
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2006年01月04日

PMA情報戦はじまる

そうか、失念していましたがツァイスのティザー広告でZFレンズが1/28に明らかになるというのはPMA発表という意味ですね。

http://www.zeiss.de/C12567A8003B58B9?Open

PMAは1/27に始まりますのでそこで発表するということなんでしょう。通例はフォトキナですからおそらくPMAで発表して商品はフォトキナあたりにそろえるという作戦ではないでしょうか。

PMAの情報もそろそろ出てきていてオリンパスがなにか新製品を発表するようです。まえからなにか新機軸を出すといっていましたのでE-500のような堅実なものとは違うのでしょうね。
コニカミノルタ・ソニー系でもなにか動きがありそうです。
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2005年12月28日

ライカMd on LFI

LFIにMデジタル(Leica Md)の記事が載っているようですね。
だいたい下のプッツ氏の情報とかぶるのでステファン・ダニエル氏のコメントなのだと思います。

http://www.letsgodigital.org/en/news/articles/story_5582.html
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2005年12月23日

プッツ氏とLeica Md

ホームページはなくなりましたが、プッツ先生もカメラライター家業は続けているようでオランダの雑誌にMデジタルについて書いたようです。Leica Mdという名称になるのかな??
倍率は1.33倍で10.5メガピクセル、マイクロレンズに特別な工夫がしてあり広角対応しているようです。CCDはコダックで、伝えられていたようにデジタル部はImaconではなくJenoptikとのことです。DMRのようにローパス(AA)フィルターはないようです。
発表は来年のフォトキナ、プッツ氏の予想では4000ユーロくらいになるのでは、ということのようです。
M7のように見えるがボディは専用設計でデジタルバックではありません。M5にモーターつけたようにも見えるとのことです。おそらくエプソンR-D1のように手でシャッターチャージするのではなくモーターだと思います。シャッター自体はR9と同じといいますから伝統のMのものとは違うようですね。
液晶は2.5インチでレンジファインダーはMのようなものがつくが詳細は不明とのこと。
新しい広角レンズも発表されるとのこと。
以上はプッツ氏がLHSA経由でStefan Danielから得た情報だそうです。あくまで、ひとつの情報ですので。
posted by ささき at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ○ カメラ・レンズなど | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする